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INNOLIFT/イノリフト


荷台にイノリフトを積み込んでいけば、運搬先で楽に荷物の積み降ろし作業ができます。

イノリフトは商用車の荷台に重たい荷物を積み込むと同時に、イノリフト自身も荷台に積み込むことが可能です。

運搬先でパレットトラックやカート、台車といったものを使用する必要はありません。
(※フォークの構造上、下側がオープンになっているパレットを使用します。)
小型商用車からトラックまで、さまざまな大きさの車両に積み込みが可能です。
車両に積み込める電動リフターはイノリフトだけ!

こんな方におすすめ!
  • 運搬先で楽に荷物の積み降ろしがしたい
  • 運送コストを削減したい
  • 客先でフォークリフトや台車を使用できない場合がある
  • 積み降ろし作業の効率化を検討している
  • 作業者の高齢化や人手不足に悩んでいる
  • 女性ドライバーを活用したいが、重い荷物の運搬が不安
  • 作業者の負担を減らす機械化に取り組みたい
innoliftで運送業のさまざまな悩みを解決できます。
千歳産業株式会社はイノリフトの正規販売代理店です
 全国発送も承っております。
価格はお問い合わせ頂ければお見積りいたします。

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荷物をトラック荷台の奥まで積み込む方法7つ

「トラックのロング車両の奥まで荷物を楽に積み込みたい」
「ウィング車がない場合の効率的な積み込みの方法を知りたい」
「奥まで荷物を積み込んだけど降ろすのが大変」

こういったことでお困りではありませんか?

ウィング車ではない車両では、荷台の奥の方まで荷物を積み込もうと思っても、フォークリフトが届かない場合が多いと思います。

また、積み込む際と降ろす際の条件が違うため、手積み手降ろし作業が必要になっている場合もあると思います。

そのような場合に奥まで荷物を積み込む方法をまとめました。
その時の状況や荷物の状態に合わせた効率的な積み降ろしの方法がわかります。

目次
方法① 二段置き
方法② ツメの先でパレットを押す
方法③ 次の荷物で押し込む
方法④ アタッチメントを使う
方法⑤ フォークリフトごとトラックの荷台に侵入する
方法⑥ 車両内でハンドリフトを使う
方法⑦ イノリフトを使う


方法① 二段置き

荷物を一旦手前に置いて、バックしフォークを浅く差し直して、そこからさらに奥の方に荷物を置き直す方法。
車両の荷台がそんなに広くない場合は、この方法が効率的です。

しかし、荷物の位置の微調整は可能ですが、わずかしか奥の方へ荷物を移動させることができないので、ロング車のようなトラックの奥まで積み込むことはできません。
また、ツメの先の方に重心が偏るおそれがあり、注意が必要です。


方法② ツメの先でパレットを押す

ツメが届く範囲の距離まで荷物を奥に押し込むことができます。
この場合に注意することは、ツメでパレットを壊してしまうおそれがあることです。


方法③ 次の荷物で押し込む

この方法は荷物の大きさ分だけ奥に押し込むことが可能です。
しかし、次の荷物が同じような形状のパレット積みのものでない場合はできませんし、荷物で押す際にバランスがくずれて、荷物が転倒するおそれがあります。


方法④ アタッチメントを使う

前に押し出す機能がついたフォークリフトのアタッチメントを利用することで、奥の方まで荷物を積み込めるようになります。
押し出す機能だけでなく、引き出す機能がついているアタッチメントもあります。
この場合の問題点は、アタッチメントの費用がかかるのと、取り付け取り外しが簡単にできないという点です。


方法⑤ フォークリフトごとトラックの荷台に侵入する方法

この方法が一番確実に荷台の奥の方まで荷物を積み込むことが可能です。
しかし、フ…

イノリフト取扱記念キャンペーン中です

先着20台限定 キャンペーン特別価格!!
※キャンペーン期間は終了しました

イノリフトの取扱を記念して、先着20台限定で特別価格で販売しています。

全てのラインナップにおいて通常価格よりお求めやすい価格で購入できます。

イノリフトのご購入を検討されている方は、ぜひこの機会にご購入ください。


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助成金制度を活用しませんか
厚生労働省からでている助成金に”職場意識改善助成金”というものがあります。

この制度は、中小企業における労働時間等の設定の改善を通じた職場意識の改善を促進するため、職場意識改善に係る計画を作成し、この計画に基づく措置を効果的に実施した中小企業の事業主に助成金を支給するものです。

イノリフトを使えば、これまでの作業時間が短縮できたり、人手不足の解消につながります。
また、重い荷物を楽に移動できるので、作業者の負担を軽くすることが可能です。

詳しくはこちらから

フォークリフトのコスト削減に
重量物の荷降ろし作業にフォークリフトはどうしても必要ですが、フォークリフトには次のようなコストがかかってきます。

フォークリフト本体費用ガソリン代検査費用修理代タイヤ交換費用
さらに、最大積載量が1トン以上のフォークリフトを運転するには技能講習が必要で、資格を取得する時間と費用がかかります。

しかし、イノリフトはフォークリフト免許が不要で誰でも簡単に操作が可能です。

また、イノリフトは歩行型のフォークリフトでリフト操作は電動モーターのため、ガソリンは必要ありません。

フォークリフトの買い替えを検討している方や、コスト削減を検討している方におすすめです。

イノリフトの詳しい説明はこちら